64 AUDIO U18s 独自技術の集大成 「tia ドライバー」 を搭載 64 AUDIO が特許出願中の新技術「tia(Tubeless In-ear Audio)テクノロジー」は、従来までのイヤホン設計であるバランスド・アーマチュア型ドライバー(BA 型ドライバー)に音導管(サウンドチューブ)を使用し音導管を通して音導孔から音を出すというイヤホン設計そのものを革新させる新技術です。

 この tia テクノロジーは、 BA 型ドライバーに音導管を使用することなく独自のチューブレス設計を採用することで、ドライバーから発信される本来の音を直接、あなたの耳まで届けることを可能にします。

 音導管を使用しないことで、音導管内部で起こる音の共鳴問題やフィルター(ダンパー)を使用する事による音の減衰問題など、本来ドライバーが持つ音を悪くさせる要素を排除することができます。

独自技術「apex テクノロジー」 外耳道を小型のスピーカーで塞いだ際、スピーカーは空気圧(音圧)を生成します。

この空気圧は耳の疲労を引き起こしたり、更には過度に鼓膜へ負担を掛ける事で難聴につながるリスクを引き起こします。

64 AUDIO が特許出願中のapex テクノロジー(Air Pressure Exchange)は、そういった難聴リスクを抑える為に開発された技術であり、外耳道内にて密閉された空間で小型スピーカーが生成した空気圧を apex モジュールを介して緩和させます。

耳の疲労感を抑える事により聴覚を保ち、 飛躍的に音質を向上させる最先端技術です。

シングルボア・デザイン 音の出口となる音導孔を「1つ」の大口径音導孔にする設計(シングルボア・デザイン)は、音導管(サウンドチューブ)による音の共鳴を排除できるチューブレス設計を可能にし、独自設計のtiaドライバーのポテンシャルを最大限に引き出します。

また大口径の音導孔は、 それ自体が音響形成チャンバー(アコースティック ・ チャンバー)となり、より正確なサウンドチューニングを可能にします。

独自技術 「LID(リニアインピーダンス ・ デザイン)」 64 AUDIO が特許出願中の新技術「LID(Linear Impedance Design)」は、ハイレゾ対応 DAP やスマホ、 ポタアンなど、出力インピーダンスが異なるソース機器に接続しても、 IEM(インイヤーモニター)の音のバランスが影響を受けないように設計する新しい技術です。

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税込価格 380,960円
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